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【2/6 埼玉県秩父市で開催】火災保険活用修繕セミナーを開催します

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昨年は全国で数多くの災害が全国で発生し、火災保険を活用することの有用性を再確認する年となりました。
しかし、1月下旬から2月にかけて大雪が降ることが予想されています。
自然災害は「まさか自分のところが」と思っているときに被災されることも珍しくありません。

火災保険に限らず、保険はいざというときに正しく使える知識が必要となります。
旅館やホテル業者の人は必見!宿泊業ならではのリスクに対応する火災保険・賠償責任保険とは?

そういった現状で2月に弊社、一般社団法人全国建物診断サービスでは埼玉県秩父しにおいて火災保険の活用方法、活用事例を紹介するセミナーを開催します。

開催概要

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【開催日時】2月6日

【開催場所】埼玉県秩父市黒谷813 ゆの宿 和どう

【登壇者】一般社団全国建物診断サービス 代表理事 角田 仰

一般社団法人全国建物診断サービスでは全国で会員である施工業者樣と提携し、無料建物診断を行い、火災保険が活用可能な箇所や申請の方法、ポイントなどをご案内し、申請が認められた場合に承認された金額の範囲内での修繕工事サービスを行っております。

今回は弊社サービスを受けていただきました、和どう樣に会場をお貸しいただき、開催させていただきます。
そのため、当日は旅館経営されている方向けに修繕費用のコストダウンや知られていない火災保険の補償範囲、使い方などをご案内することを予定しております。

一般社団法人全国建物診断サービスの強み

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一般社団法人全国建物診断サービスでは全国で10年以上もの建物調査・火災保険申請の実績とノウハウが蓄積されています。
そのため、保険が降りやすい申請資料の作り方なども熟知しており、個人で調べて申請を行うよりも保険申請が通りやすかったり、減額されにくいなどの強みがございます。

簡単な例をご紹介しますと、雪による樋の変形で火災保険申請を行った場合、樋が実際に変形しているかどうかを保険会社は申請した方から送られてくる写真より判断するのですが、地面から撮影した場合、変形の度合いがわかりづらかったり、変形自体しているかどうかがわかりにくく、被害を認められない場合もございます。
そのため、弊社では写真を撮影する際に実際に調査を行う業者の方に樋の上と真横から写真を撮影してもらうよう指導しており、その違いは下の写真からもおわかりいただけますでしょう。
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気になる方は是非ご連絡を!

今回のセミナーでは旅館経営者樣だけでなく、近隣にお住まいの方、話を聞いてみたい施工業者樣なども奮ってご参加ください。
ご参加の希望、ご不明な点をお持ちの方はお電話、またはメールにてご連絡ください。

TEL:0120-131-071
Mail:cyousa-irai@ti-reform.com

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