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【京都府: 638,660円】波板の破損も火災保険で!屋内や家財の被害を受ける前に

2020年7月17日 公開


波板の破損

2018年台風21号により破損した波板屋根

【被害箇所】屋根板金、外壁、波板屋根・波板壁
【重視ポイント】2018年の台風で破損した波板屋根を放置した状態でした。このままでは屋内の建材・荷物に被害が広がる可能性があるため、当然こちらの被害についても申請を行いました。

波板の破損も、自然災害が原因の場合は、火災保険の対象になります。
早めに対処することで、屋内の建材の腐食などの二次被害を未然に防ぐことができます。

波板修理の相談は、台風や豪雨、大雪の後に寄せられることが多いです。

家の修繕費用が火災保険で出るの!?

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波板の破損は早めに修理しましょう

京都府 波板事例

上記で紹介した建物に対し、火災保険金が支払われた証明書です。
平成30年の台風21号による被害として認められ、支払いが行われました。

支払いは令和2年です。火災保険は過去3年に遡って申請ができるため、過去の台風で受けた被害についても保険金が認められる可能性があります。

火災保険は自動車保険と違い、保険金がおりたら月々の保険料が上がるということはありませんので、早めに申請し修繕工事をお勧めします。

全国建物診断サービスでは、火災保険を使って修繕工事を行うお客様からは、調査費用や資料作成費用は頂いていないため、0円で修理ができます。
また、電話やメールのほか、公式LINEのチャット機能を使って気軽に相談も可能です。

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※火災保険や工事に関する質問も受け付けております。

【波板の屋根申請記事に関連したリンク】
【東京都: 1,121,004円】2020年6月承認!去年の台風被害も申請可です

全国に対応しています

全国建物診断サービスは全国に400以上の会員企業が存在し、幅広い地域での活動を実現しています。
今回紹介した「台風」以外にも、「ゲリラ豪雨」や「突風」による被害、「土砂災害」や「雪・ひょう」による被害などにも対応し、修繕工事を行います。

心当たりのある方は、ぜひ一度お問い合わせください。