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原因がわからない雨漏りでも火災保険がおりる可能性があります!

公開:2021年8月24日 

今年は異例の大雨が続き、すでに統計開始以来1位になっている地域もあるほどです。
ゲリラ豪雨があると雨漏りも増えてしまいます。

雨漏りでも火災保険は申請ができます。「申請している時間はない」という方には、工事をして3年以内であれば、さかのぼって申請ができるのでご相談ください。

今回は、雨漏りで火災保険を申請するお手伝いをして、工事まで行った事例をご紹介します。
(※現在は雨漏り工事は受け付けておりません。申請するお手伝いはいたします!)

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雨漏り事例その1

福岡県の戸建てでの事例です。
雨樋破損

雨漏り

瓦の割れ

軒天破損

以上のような破損や雨漏り跡が見受けられ、こちらは1,041,255円の保険金がおりました。

火災保険証明書

雨漏り事例その2

こちらも福岡県での戸建ての事例です。

外壁クラック

雨漏り跡

こちらは地震により外壁にクラック(ひび)が入り、そこから雨漏りがありました。
こちらのお客様は地震保険も入っておられ、438,500円の保険金がおりました。

以上のように、自然災害が原因での雨漏りは火災保険の申請が可能です。
心当たりのある方は全国建物診断サービスまでご相談ください。

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記事監修


kansyuu
【二級建築士】佐野 広幸
全国建物診断サービスのwebサイト監修の他、グループ会社の株式会社ゼンシンダンの記事も監修。火災保険申請を利用した修繕工事を広める事により、日本の「建物老朽化」問題の解決に貢献。