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【東京都足立区:1,090,000円 】2018年1月22日の雪で59万・地震もまだいけます

雪害 証明書2

東京都足立区

修理箇所:雨樋・室内・1階テラス・屋根補修

築年数:37年

コメント:まさか加入している火災保険で、台風や雪の被害がおりるとは思ってなかったのでお話してもらった、営業の音田さんには感謝しております。

音田さんの話はわかりやすく筋が通っているので、工事後に親戚にも広めました。

東京都の足立区の火災保険・地震保険承認事例です。

保険活用を考えている方は是非読んでいただきたい記事です。

火災保険の申請で必要なのは事故日です。

申請方法はこちらから:プロが教える!! 雨漏りや屋根修繕で火災保険(住宅総合保険)を使う前に覚えておきたい全手法

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雪で59万円降りたけど、地震保険はどうなっているの?

現在でも2011年の地震被害で保険はおります。

但しある保険会社ではしっかりと3年期限を守っておろさない方向にしている会社もありますので、まずは0120-131-071にご相談下さい。

雪害 証明書2

2011年以降に地震保険に加入しているとあまりおりない

そもそも雪害はなぜ火災保険でおりるのか

プロが教える!! 雨漏りや屋根修繕で火災保険(住宅総合保険)を使う前に覚えておきたい全手法

足立区の雪害状況

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2018年の1月の雪でも足立区では20cmの積雪になり、住宅の雨トイに被害をもたらしました。

この予想しない自然災害に火災保険の中で保証がついております。

足立区だけではなく関東だけでなく全国で対応可能です。

北は北海道から、南は沖縄まで一部の離島を除いたエリアを全国建物診断では網羅しております。

なぜ全国対応で工事が出来るのか? それは、この火災保険申請工事の工事率の高さにあります。 申請ノウハウがあれば、降りることは当たり前で納得のいかない場合には

鑑定人交渉も出来ます。

関連記事:「経年劣化で火災保険が使えない」と判断された時は交渉のプロにお任せを!!

自然災害が多い地域は、毎年申請した方が保険会社目線でもおろしやすいものです

この鑑定会社が一番難しい判定は、
・今回の台風の被害がどうかわからない被害
です。
釘打ち部の色やジョイントの色などを見て色々と見解を述べてきますが実際にその現場を台風時にみているわけではないので誰にも分からないことです。
よって、一番良いのは毎年加入している火災保険会社に申請をすることです。
そうすれば、昨年からの被害が広がったのか? 元々の経年劣化なのかもわかります。

5か年パートナープランもありますので活用下さい

5か年パートナープラン 

台風や積雪はもちろん、落雷や自転車を外壁にぶつけたり

だれが壊したか分からないものでも、事故日が明確にわかれば鑑定人によっては認定になります。

当社団が気象データーを元に、被害がありそうな異常気象が発生したら見に行きます。

 

(念稿)全国建物診断サービス様取材記事

 

是非この機会に、火災保険活用方法を覚えておいてください。