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修繕工事をして下さった大神さんをはじめとして皆さんとても良い対応をして下さいましたことを感謝いたします。(50代男性)

東日本大震災、熊本大地震と大きな地震が来て、いま住んでいる住宅に不安を抱いている方も多いと思います。

改めて住宅のメンテナンスの重要性を感じている方が多いと思いますが、今回は弊社のお客様で、実際に火災保険で修繕をおこなったお客様のご意見をまとめました。

現地調査及びサポートの担当者の対応は適切でしたか?

  • 私の問い合わせに対する対応が迅速且つ誠実であったと思います。吉野さん有りがとうございました。工事関係の皆さん御苦労様でした。(60代男性)
  • 修繕工事をして下さった大神さんをはじめとして皆さんとても良い対応をして下さいましたことを感謝いたします。(50代男性)
  • 年度末多忙な折優先的に作業スケジュールを立ててもらった。(40代女性)

また被災があった時、弊社サービスを受けたいですか?

  • 調査段階から施工まで各時期毎に適切に対応され無事に修繕工事が完了出来たことに感謝いたします。(50代男性)
  • 人間と同じく住宅にも保険の大切さを痛感いたしました。しかし30万円あまりの支援金ではどこを修繕して良いか悩みました。防水加工費だけでも100万必要とのことで困っている実情です。(40代男性)
  • 当方の都合で修繕に日程が遅れて、真夏での作業となり大変申し訳ございませんでした。施工においては丁寧に行なっていただきありがとうございました。現在いろいろな用事、残務整理が重なって身動きがとれない状態ですが、落ち着きましたら、又、代理店業務を進めたいと考えています。今後共、よろしくお願いいたします。(50代女性)

まとめ

弊社では調査段階から施工まで各時期ごとに対応しておりますので、それに対して安心してくださるお客さまもいらっしゃいました。
サービスに満足してくださるお客様がほとんどでしたが、保険のおりた金額が少なく希望通りの修繕ができない方もいらっしゃいました。このような方に対して、金額の中で何ができるか、また助成金が出るタイミングはいつなのかをしっかりお伝えできるよう努めていきたいと思います。



記事監修


kansyuu
【二級建築士】佐野 広幸
全国建物診断サービスのwebサイト監修の他、グループ会社の株式会社ゼンシンダンの記事も監修。火災保険申請を利用した修繕工事を広める事により、日本の「建物老朽化」問題の解決に貢献。